大会プログラム
※平成19年6月6日訂正
大会テーマ 「即戦力!」
6月18日(月)
18:30〜21:00 ウェルカムパーティー(大会前泊希望者のみ対象)
6月19日(火)
10:00〜11:30 プレ発表「即戦力!」湯沢町の取組み事例紹介
湯沢町各地区にある観光協会や業種別組合などが独自に取組み実践している
誘客活動の事例をご紹介します。年間500万人集客の実力の一端をご覧下さい。
11:30〜12:45 昼食(温泉街にて各自)
13:00〜13:35 開会式
13:00〜13:05 開会宣言
13:05〜13:10 開会挨拶(大内会長)
13:10〜13:20 来賓挨拶(新潟県知事挨拶)
13:20〜13:25 〃 (湯沢町長挨拶)
13:25〜13:30 〃 (湯沢温泉観光協会長挨拶)
13:30〜13:35 来賓紹介
13:40〜14:20 基調講演1
「お客様が必要とする情報とサービスの質〜個客満足度」
〜湯沢アンケート調査を踏まえ〜
(財)新潟経済社会リサーチセンター 主管研究員 江口智章氏
14:25〜15:05 パネルセッション1
テーマ「今後の観光産業のあり方と情報発信」
パネラー:(財)新潟経済社会リサーチセンター 主管研究員 江口智章氏
(株)SKサポートサービス 代表取締役 坂下知司氏
NPO法人「ゆ」理事長 林敏幸氏
司会: 観光情報学会会長(北海道大学教授) 大内東氏
15:10〜15:50 パネルセッション2
テーマ「生き残るスキー場の条件」
パネラー:福井大学准教授 水沢利栄氏
有限会社サービスペック 代表取締役 田口昌雄氏
司会: スノーリゾート観光情報学研究会主査(eResort Inc.代表) 釼持勝氏
15:55〜16:45 各観光情報学研究会活動報告(各5分)
H-1.さっぽろ
H-2.スノーリゾート
H-3.はこだて
H-4.かが・のと
H-5.おきなわ
H-6.たいせつカムイ
H-7.にせこ
H-8.ゆざわ
H-9.ほくだいがくせい
16:50〜17:35 口頭発表(演壇にて各15分間の発表:会場後方にてパネル展示)
A-1.能登半島沖地震におけるメディア分析〜風評被害対策に向けて〜
北海道情報大学 長尾光悦
A-2.江別やきもの市をPRする非接触3次元計測装置を用いたWebコンテンツ制作
北海道情報大学 斎藤一
A-3.宿泊施設情報開示システムにおける宿泊施設評価手法の提案
北海道大学大学院 大柳幸彦
17:35〜18:15
ポスター発表(演壇にて各1分程度のプレゼン時間:会場後方にてパネル展示)
P-1.観光情報提供システム
北海道大学大学院 丸山加奈
P-2.ブログを用いた情報収集と観光情報サイトの構築
北海道大学大学院 山下晃弘
P-3.観光案内所における観光情報有効性の検証
公立はこだて未来大学 谷内真未
P-4.ヨーロッパのホテル分類システムの調査と比較分析
北海道大学大学院 チェル・カタリン
P-5.ブログ分析による観光情報調査
北海道工業大学大学院 岩佐渉
P-6.Google Maps
をインターフェースとする北海道観光情報サイトの構築
北海道工業大学大学院 長沼秀典
P-7.観光客の動向調査向けモバイルサイトの構築
公立はこだて未来大学 大矢一恵
18:20〜18:50 観光情報学会 総会
19:00〜21:00 懇親会
6月20日(水)
9:30〜11:30 口頭発表(演壇にて各15分間の発表:会場後方にてパネル展示)
A-4.観光向けバリアフリー情報の収集に関する検討
公立はこだて未来大学 柳田靖
A-5.温泉地におけるスマートインターチェンジの整備効果に関する研究
北海道大学大学院 坂田喜章
A-6.観光資源としての町並みの環境調査
琉球大学 堤 純一郎
A-7.韓国人観光客の動向と北陸地域への誘致策
金沢星稜大学 大薮多可志
A-8.観光関係サイトのSEO対策について:ウェブでのおもてなしの問題点
東京国際大学 桑原政則
A-9.観光動態シミュレーションモデルの提案と検証
公立はこだて未来大学 大宮健太
11:30〜11:35 閉会式
11:30〜11:35 閉会挨拶
11:35 閉会宣言
大会参加費:無料 懇親会費:8,000円 |